赤ら顔は相談できる人がいないのが厳しい

2月 4, 2015

赤ら顔って、一般的じゃないんですよね。悩みそのものが。非常にマイナーな悩みという気がするのです。
だってそうでしょう。ニキビとか天然パーマとかそういうのって、割と一般的じゃないですか?

だけど、いつも顔が赤いって、そうそういないんですよ。だから、誰にも相談できないし、雑誌などでもそういったことに対応している薬とか中々ない。
皮膚科に行くというのもいいのかもしれないけど、この私の悩みを本当に解決してくれるのかという不安がありますし、何より恥ずかしい。そんなことで悩んでいるの?なんで?っていう風に思われるのが凄く怖い。

ニキビも天然パーマも同じように悩むのかもしれませんけどね。どうも私は世界で自分だけが一番不幸だって思ってしまう性格みたいだわ。

中高生の頃は特に行動できないよね。親とか兄弟に顔が赤いことで悩んでいることを知られたくないし・・・絶対に気が付いていると思うけど。お金もないしね。
本当に赤ら顔というのはつらいですね。

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赤ら顔にいくつか試したものがある。

1月 9, 2015

赤ら顔を何とかしようと初めて行動に移したのは、大学生の時。ようやく親元を離れ、これで誰にもばれずに赤ら顔対策ができるということでようやく行動に移すことができたのです。
まず何を買ったかと言えば、ヒルテンクリームとかいうやつ。ドイツ製だったかなぁ?赤ら顔に効くって雑誌で見て、高校生の時からどうしても欲しかったのです。

買ってみて、しばらく縫っていたけど、劇的に赤ら顔が治るというものではありませんでしたね。気持ちの面で、これで治るんだという思いもあったので、幾分気が楽になって、これさえつけていれば安心!みたいな気持ちがあったからその分ちょっと赤ら顔が和らいだようにも思いましたけどね。

後、美顔器も買った。これは、さっきのヒルテンクリームが私が期待していたほどの根本的効果をもたらしてくれなかったので、藁にもすがる思いで購入したのだ。
とはいうものの、美顔器の広告には、赤ら顔に効くなんて一言も書いてなかったんですよね。血行促進して肌を正常な状態へ・・・とかそんなことは書いてあったように思うけど。

もしかしたら、私にはこれが必要なのかもしれないって思ってね。本当に藁にすがっているような感じでしたね。効果は、これもヒルテンクリームと同じように劇的に赤ら顔が改善するというものではありませんでしたね。まあ元々そんなこと書いてませんでしたから仕方ないのですがね。

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